スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<掘り出しニュース>陳情? ハト、市長室に迷い込む 宮崎・延岡(毎日新聞)

 【宮崎】25日昼、延岡市庁舎内に1羽のハトが迷い込んだ。何か陳情でもあったのか、件(くだん)のハトは市長室に一直線。最後は市長室の窓枠で羽を休めた。

 あいにく首藤正治市長は所用で留守。取材したくても、記者もハト語は理解できない。

 職員が窓を数カ所開けると、何度かガラスに体当たりを繰り返した末、ようやく外へ。

 ハトの用件は分からずじまいだった。【荒木勲】

普天間問題 首相「平和のためにも5月末決着」(産経新聞)
三社祭でスリ「体力衰え、雑踏転向」の70歳(読売新聞)
スーパーCO中毒 カツオは無関係 東京・江戸川(産経新聞)
日銀会合、事務方排除=財務省・内閣府(時事通信)
<両陛下>知的障害者施設を視察 神奈川(毎日新聞)
スポンサーサイト

運輸局に「仮の認可」命じる=MKの割安運賃で-福岡地裁(時事通信)

 タクシー大手で割安運賃で知られるエムケイ(MK、京都市)グループの福岡MK(福岡市)が、同社が採用している初乗り運賃500円を九州運輸局が継続して認可するよう求めている問題で、福岡地裁(増田隆久裁判長)は12日、訴訟の判決が出るまでの間、同運賃に「仮の認可」を出すよう運輸局に義務付ける決定を下した。
 決定などによると、福岡MKは2009年1月から期限付きで認可された割安の「500円運賃」タクシーの運行を開始した。一方、運輸局は初乗り運賃を570円に変更するよう要請。今年5月下旬の認可の期限切れを控え、福岡MKが現行運賃の継続認可を求める訴訟と、判決が出るまでの「仮の認可」を求める申し立てを同地裁に起こしていた。
 増田裁判長は「安価な運賃設定を困難にする(運輸局の)審査は許されない。認可しても運賃認可制度の運用に重大な混乱が生じるとは認められない」などとして、仮の認可を命じた。
 これを受け、MKの青木信明社長は「運輸局は決定を真摯(しんし)に受け止めてほしい」と指摘。九州運輸局は「関係機関と協議して対応を検討する」としている。 

2審も掛布さんに支払い命令 大阪高裁(産経新聞)
宮崎の口蹄疫で殺処分の家畜、国が全額補償(読売新聞)
日程9日間…裁判員候補6割が辞退 点滴混入事件(産経新聞)
NHK偏向報道訴訟 「納得いく説明と謝罪」訴え パイワン族指導者、来日(産経新聞)
小林氏陣営、会計担当者の初公判=起訴内容認める見通し―北教組の違法献金事件(時事通信)

愛好家の祭典「大盆栽まつり」始まる 5日まで(産経新聞)

 「大盆栽まつり」が3日、さいたま市北区の「大宮盆栽村」で始まった。

 まつりには、関東近県を中心に盆栽や盆器などを販売する露店約70店が出店。市民から借り受けた盆栽約100点を展示する市民盆栽展では、さいたま市南区の無職、霜田孝光さん(62)の「真柏」が大賞のさいたま市長賞に輝き、表彰式が行われた。

 今年初めてまつりに来たという盆栽歴40年の群馬県館林市、無職、浅沼章男さん(68)は、10年もののコナラの鉢植えなどを購入し、「こんなに品物が出品されているところはない」とご満悦だった。5日まで。

【関連記事】
突然変異の「かわいい悪魔」 長野県辰野町・シダレグリ
開館当日辞意の館長が市長と会談し翻意 さいたま・大宮盆栽美術館
盆栽美術館館長が辞退撤回 人員拡充などでさいたま市長と合意
1億4千万円の盆栽も さいたま市美術館、28日開館
「大宮盆栽美術館」28日にオープン 運営成否は未知数

年長フリーター防げ!今春高卒、行政が支援(読売新聞)
郵政見直し、限度額引き上げ理解できぬ 地方議員(産経新聞)
ヤンマーに石綿含有で回収指示 大阪労働局(産経新聞)
新橋演舞場に櫓=歌舞伎公演の新拠点-東京(時事通信)
公益法人など78候補判明=20日から仕分け後半戦(時事通信)
プロフィール

かわうちよしみさん

Author:かわうちよしみさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。